Little thoughts about my life in Japan...
2008/10/12
@ 09:23 PM (8 months, 22 days ago)
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2008/9/26
@ 03:11 AM (9 months, 9 days ago)
物語:「Erik Mongrain」は太ももの上にギターを置いてピアノの鍵盤のように弦を弾く。カナダのモントリオールでストリートミュージシャンをしているとき初めてタッピング奏方を使った。道を通るる人々はそれを聞くと直ぐにファンになった。
エリックは3月12日にモントリオールで生まれた。最初はスポーツのほうが好きだったけど大きくなるとギターを弾き始めた。
18才にストリートミュージシャンになって世界の道で演奏した。ある日、スペインの「Grenada」の通りで演奏しているときジャーナリストに声をかけられた。ジャーナリストは感動したので新聞に彼の特集を載せた。「エリックは直ぐスターになる」と予言した。「Stanley Jordan」というギタリストも「Granada」の通りで初めてストリートミュージシャンになった。エリックも「Stanley Jordan」のように成功の階段を見つけた。このビデオで直接に観ることが出来る。
2008/9/25
@ 12:20 AM (9 months, 10 days ago)

物語:このストーリーはアメリカならではのストーリーだと思う。他の国の民衆はアメリカ人ほど騙されるたろうか?
「Marjoe」という4才の子供が牧師になった。徳の高い説教をして寄付もたくさんもらった。その説教は神様からの説教じゃなく母親が考えた説教だ。「Marjoe」が勉強しないとき母親は顔の上に枕を置いて息が出来ないようにするなどの体罰をした。何年か前にドキュメンタリー映画を作って秘密を暴こうとした。そのドキュメンタリーはオスカー賞をもらった。だけどアメリカの南部の地域ではその宗教批判の内容で上映されなかった。だから、アメリカの多くの地域の人マにメッセージが伝わらなかった。今でもそのオスカー賞をもらった映画はあまり知られていない。
2008/9/24
@ 12:14 AM (9 months, 11 days ago)

物語:3億6500万年前に生息していたと言われる「Ventastega curonica」と言う恐竜の化石が発掘された。頭の骨と肩の骨盤の一部分が発掘現場で見つかった。その恐竜の化石が動物は海から陸上に上がって来たことを証明する。進化論を信じないキリスト教の人にはそのニュースは良くないニュースだ。はっきりとした証拠が目の前にあるのにどうやって否定する?
2008/9/23
@ 12:00 AM (9 months, 12 days ago)

物語:「SURFWISE」という自首製作のドキュメンタリーがアーサーのお薦めの映画だ。その映画はサーフィンの映画だったけどサーフィンが好きじゃない人も楽しんで観れる。
「SURFWISE」のストーリーは‘70年代からの話だ。「Doc」というお父さんは違い医者になってだけど生活に不満を待っていた。ある日仕事を辞めてサーフィンばかりの生活をすることにした。
そのときから息子9人とお母さんも世間と離れて一日中サーフィンばかりして暮らしてしていた。子供は小学校すら行かなかった。だから18才になったときの職務能力がなかった。ある人の息子が「お父さんのおかげで僕が出来る仕事は3つだけです:ロックスターとプロサーファーとホームレス」。
「Doc」には色々きばつな世間へのていげんがある。セックスとか食べ物とかライフスタイルとか「Doc」のけんかいは特別な意見を持っている。
「SURFWISE」は観るべき映画だ。サーフィンが嫌いな人も、その映画の中で発見を見つけることが出来る。
2008/9/22
@ 06:46 AM (9 months, 13 days ago)

物語:先週、南森町にある英会話スクールの面接が土曜日の3時にあった。それで適当な時間にスクールに行ってブザーを鳴らした。誰もいなかった。また鳴らしたけど返事がなかった。家に戻ってメールチェックすると次の週の間違いだとわかった。なぜそんなニアミスをした?面接することに集中して他のことがないがしろになっていた。
2008/9/21
@ 01:18 AM (9 months, 14 days ago)
物語:難波駅の近くの液晶ビジョンにインターネットカフェの宣伝が映った。最初に苦虫をかみつぶしたような顔の店員二人が立っていた。やる気なさそうに挨拶してお辞儀した。
次の場面はインターネットカフェの施設を説明して、漫画の棚とかシャワー室などの設備を紹介した。トイレを紹介するときに苦々しい顔をした店員がトイレを掃除していた。かわいそうな店員だと思った。ある場面は店員がトイレの掃除する場面だった。トイレの掃除の場面は余計だと思った。日本人はミクシィなどに自分の顔を出すことを嫌がる人が多いけど難波の液晶ビデオに顔がトイレと一緒に出るのは大丈夫なのだろうか?
2008/9/20
@ 06:17 AM (9 months, 15 days ago)

物語:その作品は面白いと思う。ロンドンで捨てられているゴミで芸術作品を作る。後ろの二人の影は誰の影なのかよく分からない。製作者は二人なのでその影は製作者の自画像だろうか?
2008/9/19
@ 12:19 AM (9 months, 16 days ago)

物語:月曜日に伊勢のビーチに行った。めっちゃ寒かったので3時間ぐらいだけサーフィンをした。そのときにクリスがボードの中央のフィンを折ってしまった。写真をじっくりと見たらフィンにキズが見える。前に他の人とぶつかったのでサーフィンボードにはくぼみがある。
アーサーのボードは大きい。アーサーの身長より長い。初心者なのでそのようなボードを使う。道でトロッコの運転をすることと同じだ。乗りこなすが大変だったけど衝突すれば大きいボードのアーサーがいつも勝った。それから誰にもぶつからなくなった。
2008/9/18
@ 01:19 AM (9 months, 17 days ago)

物語:小さい頃よく読んだ漫画は「スパイ対スパイ」という漫画だった。白いスパイと黒いスパイの争いが内容だ。両方が陰険な手段を使って相手を罠に掛けようとする。巧妙な手口を使うのでどちらが勝っのか最後までわかない。アーサーはその漫画を何時間も寝転びながら読んだ懐かしい記憶を思い出す。