My little room in Korea...
韓国に住んでいるころはアーサーは家賃が安く狭い部屋で毎日寝ました。部屋がひとりのベッドよりちょっと大きいです。 ベッドの端の部屋が机の下に入れてありました。 服をベッドの横の箱の中に投げて入れました。机の上の服掛け棒にシャツが掛かっています。部屋は物でいっぱいだから小さい本を一冊刺し込むこともできない。
アパートが公務員試験のために勉強する学生のためアパートですがお金を持たない人がいたり田舎かや来たりひとがいたり郊外に帰るセラリーマンがいたりします。
アパートが全部で3階あるんですが各階にアイロンがあります。 アーサーの階は古いアイロンでした。元来の値段があまりたかくないそうです。数年前はアイロンの値段が600円くらいてしたけど今はアイロンの調子が悪いそうですから その600円で買う人がせないです。
それからアパートに入ったアーサーがいろいろなところで知らせが入ってきます。知らせで。。。”アイロンを返してくださいといっています。” アパートのアイロンが盗まれました!いくにち過ぎたんですがアイロンの行方がわかりました。
もうすうじつ後で変な事件が起こりました。 アーサが部屋に近付きました。 そのアーサーの部屋で男性がいました!あっ!大変ね!”すみません。。。”アーサーが話し掛けたんですが男性が振り返りました。アパートの主人です!アパートの主人が部屋を全部探していました。主人があわてたすぎ後に”すみません。”小さい声で謝りましたが行ってしまいました。
そのアイロンをまだ見つからないです。