Little thoughts about my life in Japan...
2007/7/19
@ 04:56 PM (10 months, 2 days ago)
冬はアーサーが一番好きな季節です。小さい頃雪がよく降った冬とあまり降らない冬もありました。ある冬は雪が凄いたくさん降りました。家の前に車のために短い道がある(英語でドライブウェーと言う)。お父さんはドライブウェーに降った雪を除けたとき子供のために雪城塞を造った。雪を投げ散らかす代わりに四角をぴったり切って煉瓦のように積み上げました。
上から雪玉を投げて隣に住んでいる子供と雪合戦をしました。雪が溶けてしまったけど今でもいい雪の記憶を持っています。
@ 04:54 PM (10 months, 2 days ago)

物語:僕のカバンの中に入っている物:27枚の単語カード,単語カードを持って歩くために鉄輪が一つ,面白いchessの謎の書いた紙切れ,汗が出るときのために105円お手ふきウェットシート,ティッシュ配りの人がくれたティッシュが一つ,子供の本2冊,ライブの散らし3枚くらい,昔のお香の筆箱一つ,2ヶ所壊れた100円の傘です。もし泥棒がかばんを引ったくったらら(泥棒が)がっかりすると思います。
2007/7/12
@ 07:57 AM (10 months, 9 days ago)
話:僕の友達がある日、面白い事を話した。カナダでは面白いお店は大通りにあるが、日本では面白くていい雰囲気のお店は必ず裏道にある。
そのお店は(写真の中のお寿司屋)何回も通りすぎているけど気が付かなかった。毎日隠れた日本の物を探します。日本とカナダの文化の違う部分で面白いです。
2007/7/9
@ 05:41 PM (10 months, 12 days ago)

話:郷に人が造った穴がある。道を造る会社が小石(砂利)を掘り出す。遂に地下水に当たってその穴が水でいっぱいになった。その池で泳ぐことが本当に楽しかった。その時の記憶が浮かんだら微笑んでしまいます。
@ 05:40 PM (10 months, 12 days ago)
子供の時誰も座れない椅子が僕の家にあった。その椅子は絶対僕のお母さんの椅子です。誰も座らない。もし子供がその椅子に座ったら騒ぐのがすぐに聞こえます。多分ねーお母さんが死んだ後にその椅子に座る人を探さない。
2007/7/3
@ 08:20 AM (10 months, 18 days ago)
話:僕の住んでいる所はゲートハウスです(ゲートは英語でGhettoです。古い家とか治安の悪い所をゲートと言います)。ある日、僕のアパートの2階でネズミが出ました。住人が部屋を出るときにネズミがそっと入りました。そしてアパートの住人が帰ったとき屑と穴とフンを発見した。
アパートのマスターにネズミがいるのを伝えたけどマスターがあまり相手にしてくれなかった。しかたないので住人が自分で問題を解決した。
時々ネズミをチラリと見たけど捕まえられなかった。ある日2階の部屋で怒った人がネズミを追い詰めて、逃げられなくした。誰かがアイロン盤で殴ってしまった。血で染まったアイロン盤はそのまま元の場所に戻して置いた。今もアパートの住人はアイロンするならそのアイロン盤。本当にゲートアパートです。