@ 08:01 PM (15 months, 8 days ago)

物語:小さい頃涼しい気候のところにすんだ。辺りにりすと梟と鹿とその上にまたスカンクといる.けど爬虫類のような動物がいない。
ある日不思議なことを見た。お母さんが外で寝たときトカゲが現れた.その動物は小さい緑の鼻から尻尾の先まで50センチくらいだ。彼は動かずにそのまま左右の目で睨んでいる。その不思議なことを見たときアーサーが3才だった。どんな動物かわからなかった。お母さんを揺すった。“お母さん!恐竜がいた”と叫んだけどお母さんは目を開けずにだめと言った。小さい頃見たことが本当か気のせいかとうかわからない。