Thumb Poems by ASA

Little thoughts about my life in Japan...

2008/6/30

タイトル:アーサーのストーリー第3章

@ 06:25 AM (24 days, 10 hours ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/blog/051104_212502.jpg

物語:高校生のとき、サッカーのチームに所属していた。ある日、意地悪なチームと試合をした。そのチームはろくなプレーをしないで、ボールを蹴らずに足を蹴るようなずるいプレーをよくした。そのとき、僕のチームは負けていて、ずるいチームは偉そうに気取っていた。

相手の選手がボールを取って、勢いよくチーム全員でせめてきた。早速、僕達の陣地に入って来た。僕らのチームにはサッカーが上手な選手が二人いったかった。しかし、ドリブルで二人を抜いて、アーサーの前に向かって来た。アーサーは足を出してボールを突然止めた。その瞬間、ボールが急に止まった反動で、彼は転んでしまった。恥ずかしさでおとなしくなってしまった。僕は上手なサッカー選手じゃないけど、その日だけはサッカーのヒーローになった。

2008/6/29

タイトル:「巨大な大西洋のコンベヤーベルト」と、すっかり止まると地球への悪い影響について

@ 06:04 AM (25 days, 10 hours ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/conveyor.jpg

物語:地球で一つの巨大なコンベヤーベルトが世界の海流を循環させます。暖かい海流が北に流れていたとき暖かい水が冷たくなって沈んでいきます。その沈んだ水が南に流れます。

そのコンベヤーベルトは地球の温度を維持する役割を持ちます
。コンベヤーベルトが止まったら氷河期が始まります。

1万年前に、カナダに湖があった。自然のダムが決壊してグリーン
ランドに向かって水が流れました。その溶けた氷河が、コンベヤーベルトを止めて、地球は氷河時代に入りました。

現在の地球にも似た問題があります。地球が温暖なので
、グリーンランドの氷河が溶けています。世界のコミュニティが行動しないばあいは、人類の絶滅がありえると思います。

2008/6/28

タイトル:「オバマ」家について

@ 04:31 PM (26 days, 27 minutes ago)


物語:今度のビデオはオバマの祖母のプロフィールです。オバマの父親はアフリカのケニアから1960年代にアメリカに来たが、生活が乱れていたいたので直ぐにアメリカの家族から離れて行ってしまいました。 オバマの祖母は英語が出来ないけど表情を見たらオバマの祖母の綺麗な心がわかります。

2008/6/27

タイトル:アーサーのストーリー第2章

@ 12:15 AM (27 days, 16 hours ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/blog/051027_181205.jpg

物語:アーサーが10才ぐらいのとき、父が大きな機械を家に持って帰って来た。その機械は父よりずっと大きかった。その機械は全部木で出来ていた。「みなさん、サイダープレスを持って帰って来た」と父が言った。昔のサイダープレスと同じで本物のサイダーブレスだった。それから庭のりんごを集めて、サイダープレスにりんごを入れた。少し後でとても美味しいアプルジュースが出た。できれば日本の友達にも1回飲んでみて欲しい。

2008/6/26

タイトル:サーフィンのストーリー

@ 12:08 AM (28 days, 16 hours ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/blog/Picturea1237.jpg

物語:サーフィン!先週の土曜日、友達と遠くのビーチに行くつもりだった。そのビーチは三重県の伊勢に近い国府というビーチだった。1週間前から楽しみにしていて、とうとうその日が来た。ビーチで要る物を鞄に入れてビーチの向かって出かけた。

載せた写真はこのトピックスには関係ないんだ。なぜなのか?もうすぐ教えてあげる。

7時くらいに起きて、疲れた体をむち打って駅まで行った
。JR天王寺から鶴橋まで無事に着いた。特急の電車で行こうとしたけど、友達とはぐれた。友達は最初の電車に乗って、僕は間違えて次の電車に乗ってしまった。1時間半後で合流した。また計画がめちゃくちゃになった。伊勢中川駅に行くつもりだったけど、寝坊して駅を通り過ぎた。運がよいことに伊勢市駅のほうが素敵だった。

12時くらに着いてお昼ご飯を食べた。レストランから出たとたん
に雨が降り始めた。それからサーフィンの代わりに近くの神社に行った。神社の中でキツネの像がたくさん置いてあった。

結局大阪に戻り始めた。目的が叶えられなくて疲れたけど満足な旅
行だった。綺麗な神社を見てサーフィンにかんする情報を手に入れた。

2008/6/25

タイトル:めっちゃ小さい錠剤:ブレントの話

@ 06:43 AM (29 days, 10 hours ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/pill.jpg

物語:「最初の出勤日、エプロンと帽子を渡された。」ブレントが言った。「従業員室に入ったとたんにある人が手を突き出した。その人の手の中に小さい錠剤があったブレントはそりか何か尋ねもせずにいきなり飲んでしまった。「何分か後で頭の中をコウモリが何万匹も飛び回っているような幻覚があった」何の薬かも知らなかったけど地球が1億回くらい回るようなセンセーションだったそうだ。

その後で店長が入って来た包丁を渡された。店の中に連れて行かされるとそうにテーブルとたくさんの料理が並んだビュッフエがあった。ブレントの仕事はローストビーフを切って渡して上げることだった。やがて皿を持ったお客の行列が出来た。何回切って渡して上げてもお客さんは全然減らない。1枚の皿にひとかけらのローストビーフを渡すことになっていた。お客さんはテーブルに戻って食べていた。「俺はローストビーフを見て凄い美味しそうだと思いながら仕事をしていた」それにさっきの薬で頭の中はこまのように回っていた」。一瞬の間お客さんが途絶えた。その空きに1枚食べてしまおうと思い、カエルがハエを食べるようにローストビーフを1枚盗み食いしてしまった。

「ローストビーフが大好きだ。中が柔らかくて外はパリパリだ
。ローストビーフと赤いワインで間違いはない。しかしそのときだけは違った」と言った。

食べたローストビーフはのどに詰まった。「せきが猛烈に出た」
。店長が来て彼のお腹を両腕で押し出した。すると肉が彼の口からまつさかの豪速球のように飛び出した。

「アーサー」の質問:「次の日も出勤した?」

ブレントの返事:no.

2008/6/24

タイトル:川を渡る

@ 01:19 AM (1 month, 15 hours ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/river_run.jpg

物語:中学のとき都市から離れている学校に通っていた。学校が村の中にあって、辺りに川があった。たまに、ある先生と「river run」という5kmマラソンをした。先ず長い丘を上がってもう15分くらい走って谷に下がって川に着いた。そしてみんなで手を繋いで川を渡った。川が雪の溶た水だったので凄い寒かった。川を渡ると直ぐに暖かいシャワーを浴びて気持ちが凄い良かった。

2008/6/23

タイトル:「ウインド・サーフィン」の日第3章

@ 12:19 AM (1 month, 1 day ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/mate-1m.jpg

物語:お昼の後で「KAZ」とビーチに戻っていた。ちらっと見ると、「KAZ」が紙コップと塩を持って行くのが見えた。15分くらいビーチで小さな穴を見つけて回った。見つけたとき「KAZ」はスコップで掘ったけど何にも見つからなかった。何回も穴を見つけてそのつど塩を穴の中に撒いたけどいつも結果は同じだった。

そして「KAZ」は何か見つけた。同じように掘って塩を撒くと今度は6センチくらいの竹の切れ端のような生き物が土から飛び出した。その怪物は「「まて貝」という貝だった。たまに食べるそうだ。アーサーはむしろ普通の食べ物のほうがいいと思う。

2008/6/22

タイトル:アーサーのストーリー第1章

@ 12:06 AM (1 month, 2 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/blog/051027_181204.jpg

物語:小さい頃木登りが好きだった。家の辺りの木は松の木だった。何十メートルも空に伸びていてアーサーはよく登ったり降りたりしていた。

ある日、木の頂上から何十メートルか下へ落ちた。つまり、頭を打ったでもアーサーは無事で猿のように木登りをしに行った

2008/6/21

タイトル:「ウインド・サーフィン」の日第2章

@ 01:10 AM (1 month, 3 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/Wind_surfing_Wakayam.jpg

物語:ウエットスーツを着るのが初めてだったので間違って着てしまったた。僕は友達とスーツを反対に着て着替室を出た。その場面はコメディー映画の場面と同じだ!

その日は11時から1時まで「ウインド・サーフィン」をして1時間くらいお昼休みをしてまた「ウインド・サーフィン」を2時から4じまでした。初めは本当に下手だった。ボードの上に全然立てなかった。でも頑張って出来るようになった。しばらく波の上に乗った。風が少しだけだったのでスピードはゆっくだった。残念だったけど楽しかった。結局最後は手に紐の跡と日焼けと鼻に入った塩水で苦しかった。とにかく楽しかった、すぐまたしたい。

2008/6/20

タイトル:スターバックスの戦略

@ 07:23 AM (1 month, 4 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/star_bucks_ants.jpg

物語:スターバックスの教訓の中に「行進しているアリの行く先に^蜂蜜を撒く」と言う言葉ある。行進しているアリはお客を例えている。蜂蜜がスターバックスで売っている商品だ。蜂蜜を撒いている道にアリがやって来ると言う意味だ。その言葉が大量に売れるたの方程式だ。

2008/6/19

タイトル:「Htein Lin」の芸術

@ 12:16 AM (1 month, 5 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/toasty_painter.jpg

物語:民主運動の活動でミャンマー政府に捕まり、牢屋に入れられました。牢屋に食べ物は少なくてもペイントの材料を見つけることが出来ました。最近「Htein」の作品はオランダの国際社会のための「Intermational Institute of Social History」で展示されています

2008/6/18

タイトル:チエルームのライブ

@ 07:43 AM (1 month, 6 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/080601_205501.jpg

物語:6月1日にムジャカジポニカというバーに行った。ムジカジャポニカなよく行くバーなのでこのホームページをよく見る人は何回もそのバーについての記事を読むと思う。チエルームのライブが楽しかった。チャンスがあればもう一度観たい。

2008/6/17

タイトル:「Battle At Kruger」:バッファローの感動のストーリー

@ 05:23 AM (1 month, 7 days ago)


物語:サファリシヤーに参加したときに、撮影されたビデオは3000万人を感動させました。観光客は「National Geographic」という環境番組に売ろうとしたけど拒否されました。しかし、「You Tube」に載せてから、インターネットでセンセーションになりました。300万人がクリックしました。そのセンセーションで「National Geographic」は考えを改めて、1時間のスペシャル番組を作りました。

そのビデオは危険で感動的な話です。最初にバッファローの子牛がライオン達に教われました。ライオンは子牛を川まで引きずって行きました。突然はワニが飛び出して子牛の尻尾に噛みつきました。ライオンとワニが子牛を取り合ってライオンが勝ちました。次にバッファローの群がやって来て、ライオンの周りを取り囲みます。ライオン達は怖くなって、握げさりました。このビデオは、本当に素晴らしいストーリーです。

2008/6/16

タイトル:「ウインド・サーフィン」の日第1章

@ 12:01 AM (1 month, 8 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/Wind_surfing_Wakayam1.jpg

物語:先週の金曜日(6月6日)に友達と和歌山に向かった。その日は天気がよかった。はやい時間に天王寺を出たけど遅く和歌山に着いた。とにかく一日中「ウインド・サーフィン」が出来た。僕の場合は「ウインド・サーフィン」をしたことがなかったので「KAZ」というガイドとサーフィンした。「ウインド・サーフィン」のショップに入ると「KAZ」は僕達を優しく迎えてくれた。「ウエッとスーツ」を着て基本的なテクニックを教えてもらって直ぐにビーチにいくことになった。

2008/6/15

タイトル:「Martha」のライブ ...

@ 12:04 AM (1 month, 9 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/blog/080502_211101_001.jpg

物語:「Martha」はたまに行くカフェです。雰囲気が良いのとライブが面白いからです。

先月行くと、タイプの女性がいました。タイプの女性と見つけたとき「点ゲーム」ということを始めます。いい所があればプラス(+)3点(♪)、良くない所があればマイナス3点((≧ε≦))。20点に届いたらデートに誘うことを考えます。

とにかく、「Martha」に行ってタイプの女性に声をかけて話
をしました。最初は優しい人と思ったけど話せば話すほどだんだん印象が悪く思ってきました。彼女は英語を話だけみたいです。マイナス100点!二度と会うつもりはないんです。

2008/6/14

タイトル:10Kg サンド?[クリス]の兄さんのストーリー

@ 06:39 AM (1 month, 10 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/2-pound-sub.jpg

物語:「多分、夜中の3時ぐらい、「サブウェイ」に食べに行った」と[クリス]が話始めました。「兄は大きな人でいつも大食いだ」。カナダでは「サブウェイ」で野菜とかトッピングが自由に追加出来る。2倍トマトが欲しいとか?3倍のピクルスが欲しいとか?自由自在だ。

「トマトは2倍...玉ねぎももっとください...兄はとにかくたくさんのトッピングを追加した」。店員は我慢出来なくなって「ピクルスをもっと追加しますか?」と叫んでやけくそでピックルスのケースごとひっくり返して中のピクルス全部を載せましたた。「トマトも欲しい?」と叫んで同じようにケースごとひっくり返した。目の中には怒りの炎が燃えていた。

遂にトッピングが全て終わり、紙を何枚も使ってサンドを包装した
。まるで子犬をブランケットに包んで抱きかかえるようにサンドを持って「ありがとう。Have a nice day」言って兄は普通に店を出た。

2008/6/13

タイトル:オウムは誰を投票するのか?

@ 03:21 AM (1 month, 11 days ago)


物語:オウムは本当に奇妙な動物だ。その鳥はアメリカの大統領の候補「オバマ」のスローガン、「YES WE CAN」と真似する。本当に面白い。

オウムを見て、「可愛い」と言う人がいる。でも、ビデオで見るの
と実は違う。何年か前にグアテマラのゲストハウスに泊まったリビングでオウムが1羽住でいた。オウムは漫画のようなキャラじゃなくて、本当は狂暴な動物だ。くちばしで固い豆を潰すことが出来る。爪も強い。鳥籠なしてオウムはゲストハウスの中を自由に飛び回れる。コンピュータを使ったときオウムはこっそり後ろから飛びかかってかたに乗って耳を少し噛む。オウムのサプライズは良いことがない。そしてオウムは、お客様との仲が悪くなった。ついにゲストブックにオウムスープレシピを書いた。レシピと一緒に書いた絵があった。オウムが鍋の中にいて料理されでいる絵だった。その記事と絵はお客様から爆笑の評論をもらった。

2008/6/12

タイトル:急用を片付ける

@ 06:28 AM (1 month, 12 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/fairy.jpg

物語:「母の具合が悪いので今日は休ませて下さい。すみません。」と会社にeメールを送った。仮病を使ったら、パーティの写真を載せないほうがいい。メッセージをもらった会社は「Facebook」という(Mixiのような)コミュニティインターネットの社員のホームページをチェックした。妖精のスカートを着て、ビールを持っている社員の写真を見つけた。しかし会社はその社員と同僚に(BBC:の機能)返信をした。「お母さんが元気になればいいです。PS持っているつえがお洒落ですね 」と書いて、その写真も一緒に送った。

2008/6/11

タイトル:「The Bite」:ジェレミーの話

@ 08:23 AM (1 month, 13 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/work-pixs.jpg

物語:ある日ジェレミーがファーストフードの店で食べていたとき、父親と息子の客が大きな声でクレームを言いました。「息子のハンバーガーに噛んだ跡がある」とハンバーガーをドカンと置きながら言いました。
店のマネージャーははインドの訛の英語で「ごめんなさい」と謝って「自分でハンバーガーを作ることにします」と言いました。

その日からハンバーガーを食べる前にハンバーガーの中をチェック
しました。ある日ハンバーガーをあけて見て驚いていました。肉の形で噛んだ跡がありました!

2008/6/10

タイトル:「Ramesh Gorjala」の伝統的な芸術

@ 01:25 AM (1 month, 14 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/129.jpg

物語:「Gorjala」はインドの芸術家です。彼はインドの伝統のアートと現在のイメージを融合します。融合の結果はカラフルで見た人を感動させる作品です。

2008/6/9

タイトル:30kgの茄子

@ 04:59 AM (1 month, 15 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/1007Eggplantpurple.jpg

物語:茄子は好きだけど、よく使う野菜ではないです。しかし、安くで売っていたのでそのチャンスを逃すことが出来なかったです。

でも茄子は使いにくいと言われています。「口紅を豚に塗ると同じ」という諺があります。じゃがいも色々な料理に使えるけど茄子は限度があります。茄子は適当に使ったらいいかげんな味になります

2008/6/8

タイトル:深海1Kmに住んでいる怪物

@ 03:05 AM (1 month, 16 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/giant_squid_0429.jpg

物語:最近、巨大ないかがニュージーランドの沖で見つかったそうです。巨大ないかは地球の生物じゃなくて宇宙から来た生き物のようです。体長12メートルと重さは495kgで目が人間の頭よりもっと大きい。そして魚をとるために自己発光する舌に付いた歯と顔の前にくちばしがあります。そのような動物は見たことがないです。深い海に住んでいるので発見されなかったのです。でも、最近は漁師の技術が良くなったので、以前見なかった生き物を最近は見かけます。

この話は別の問題を考えさせます。その問題は、乱獲の事です。地球の中に恐ろしい怪物はいるでしょうか一番恐ろしいのは人間の作った物だと思います。

2008/6/7

タイトル:孤立

@ 01:44 AM (1 month, 17 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/Picture18.jpg

物語:この写真の名前は「孤立」です。英語で「isolation」というタイトルです。普通孤立すると寂しいになるけどその写真の中の男性は絶対に寂しくないと思います。

2008/6/6

タイトル:「トランス・フォーマー」

@ 04:48 AM (1 month, 18 days ago)
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物語:「トランス・フォーマー」という漫画はアメリカで大人気の漫画です。アメリカで誰に聞いても「トランス・フォーマー」の事を知らない人はいないです。だから日本に来て「トランス・フォーマー」を知らないがいてびっくりしました。
「トランス・フォーマー」は合体したり分解することが自由自在に出来るロボット達です。一瞬で小さな鉄箱からでっかいゴジラのようなスーパーロボットに変わることができます。

そのビデオは「トランス・フォーマー」のパロディーです
。ロボットの代わりにタバコの箱とか普通のものが恐ろしいロボットに変身します。そのビデオは是非一回見て欲しいです。

2008/6/5

タイトル:家の中のような電車

@ 05:57 AM (1 month, 19 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/080501_225901a.jpg

物語:今週に京阪電車の中でのんびりしたときのことです。この電車は乗客を家の中にいるような気持ちにさせます。それから壁に絵がかけてありました。やっぱり駅長さんの息子の書いた絵でしょうか?でもその写真の真ん中にいる人はベットのように横になって寝ていました。リラックスしすぎたと思いました。自分のベットと勘違いしているみたいです。

2008/6/4

タイトル:友達のプロフィール第4章:ダド

@ 07:02 AM (1 month, 20 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/todd.jpg

物語:トッドはアメリカに帰ることになっている。「MIT」という大学に入って、奨学金をもらった。トッドの将来は前途洋々いい、僕は嬉しい!

2008/6/3

タイトル:広く知られていない音楽

@ 05:45 AM (1 month, 21 days ago)


物語:「The Rolling Stones」という雑誌でロック・ポピュラーの名盤300についての評論が特集されています。表の中のグループはほとんどよく知られているグループです:ビートルズとかボブ・ディランとかプリンスとかです。やっぱりウンザリなグループもあります。アーサーは「Fudruckers」というハンバーガー屋で働いているとき「Moody Blues」の曲を繰り返し聞かされました。遂に仕事を辞めるとき気が狂かいそうになりました。ポップな曲はあまり好きじゃないです。ビートルズも要らないです。それらの音楽には多情な気持ちが浮かび出てこないです。車洗いの店やスーパーや歯医者の待合室などで静かなビートルズの曲をよく聞きます。

でも次のグループのアルバムは「The Rolling Stones」のロックポピュラーの名盤300の中の80番目に選ばれています。商売と配布の問題が原因でアルバムをしるチャンスがなかったもたくさんいたそうです。

次の曲が好きです。メロディとハーモニーの使い方が大阪のバンド
の「たてふじ」と似ています。

2008/6/2

タイトル:友達のプロフィール第3章:ジェレミー

@ 01:01 AM (1 month, 22 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/Picture091.jpg

物語:2年前にジェレミーと初めて会った。そのとき屋上でサイモンとのんびりした。ジェレミーの顔は純粋な顔だちで天使と似ている。でもタバコを吸っているのを見てびっくりしました。
ジェレミーはインディアナから来たので「Jones」というニックネームがついたアメリカのアドベンチャー映画の「Indiana Jones」からのニックネームだった。

「君の事について一つ教えてくれ」と言うとびっくりする返事をし
た。「俺の一番好きな映画のタイプはロマンチックコメディだ」と言った。女性っぽい返事だったので僕たちは彼をからかった彼はおかまいなしだった。

2008/6/1

タイトル:新興宗教の制服

@ 07:08 AM (1 month, 23 days ago)
http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/srcLG02.jpg

物語:新興宗教によって、違う制服を着ている。ある宗教はキリストのようなローブを着ているけど、ある宗教はスーツを着る。けれども一つの共通点がある。メンバーは同じ制服を着る。

http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/current23.jpg

テキサスの宗教はアメリカの伝統的な服を着る。髪形も珍しい。

http://i5.photobucket.com/albums/y192/seoulmon3/Japanese_blog/hgphoto.gif

この宗教の特徴はNIKEの靴をす履いている。ある日この団体は自殺してしった。おかしなことに「NIKE」のスローガンは「Just do it」と言った。「Just do it」=今すぐ行動しろ。「YaHoWa」というグループは狩猟民族の時代の服を着ます。このグループの不死身のリーダーは、スカイダイビングの事故でなくなりました。