Little thoughts about my life in Japan...
2008/7/31
@ 12:03 AM (15 months, 27 days ago)

物語:「Rolling Stone」に載ってい記事をさっき読み終えた。その記事は中国の監視が厳しくなっていることについてだった。それと個人情報を集めることについての記事だ。
近頃国民に対する監視が厳しくなっている。イギリスとかアメリカとかでも増えている。イギリスのあるロックグループが防犯カメラでミュージックビデオを作った。あちこちのカメラに映ってそのフィルムを保管している図書館から借りて編集して作品にした。
監視がきつくなると国に膨大な量の個人情報が集めるので怖いと思う。中国で広範囲の地域にカメラを設置する計画がある。くだらないことを知りたいようだ。それに3百億ドルを使うそうだ。大抵その監視のテクノロジーはアメリカの会社から購入する。アメリカは民主主義をとなえているけど、お金のほうがもっと大事なようだ。
2008/7/30
@ 05:50 AM (15 months, 28 days ago)

「Bill」がバイトしていたマクドナルドの中で一番汚れた場所が地下室だったそうだ。暗くて湿っぽい地下室だったそうだです。用事があるときしか入らなかったそうだ。でもある日、社員から地下室へコーラの原液を取りに行かされた。
マクドナルドでは完成品のコーラはない。原液と炭酸と水を機械で混ぜて出来る。その地下室に置いてあった原液の箱は問題あったけど友達は気がつかなかった。箱の下に穴が空いていて原液がそこから原液が漏れていた。「Bill」が箱を持ち上げたとき何万匹ものゴキブリがあちこちに逃げた。「今でもマクドナルドで全然食べられない」と言っている。
2008/7/29
@ 06:17 AM (15 months, 29 days ago)

物語:今日は大学の近くの薬屋で日焼け止めを買った。レシートを見たら値札より少し安かった。だけど店員はその間違いが気になったみたいで直ぐ説明してくれた。普通は値札より実際の値段が安かったとき客は損をしないので店はなにも気にしない全然気にならない。でも今回は店のほうから間違いを謝ってきた。アーサーは本当に感動した。
2008/7/28
@ 07:05 AM (16 months, 8 hours ago)

物語:写真は子供のためのジェットコースターだ。そのジェットコースターがどれくらい危ないかわからないけど、アーサーの場合、子供がいたら他のことをさせたほうがいいと思う。本とか道の中で遊ぶこととかのほうがもっと安全だと思う。
2008/7/27
@ 12:22 AM (16 months, 1 day ago)
物語:その写真は「The New Yorker」のカバーだ。写真の中に評判が良くない政治家二人がいる。トイレに座っている人がイランの大統領 「Mahmoud Ahmadinejad」だ。「Ahmadinejad」の有名な発言に「イランに同性愛者しは全然いない」というのがある。
次の人は「Larry Craig」だ。「Craig」は国会の討論で反対の発言をよくした。ある日スキャンダルを暴露された。「Craig」は公衆トイレでセックスをせがんでいる所を警察に見つけられた。
その絵は保守的な政治家風刺したえだ。アーサーはその絵を見て爆笑した。
2008/7/26
@ 06:31 AM (16 months, 2 days ago)

物語:今の飛行機より長い時間飛び続けることが出来る飛行機は技術上無理だそうです。でも研究は進められています。現在のプロジェクトは太陽のエネルギーを利用します。機体には木などの自然の材料のほうがいいと言われています。空がひどい状態だからです。
しかし感心出来ないこともあります。そのプロジェクトは軍隊のために開発されています。アメリカでの人間の生活のためのプロジェクトがアーサーの望みです。
2008/7/25
@ 12:18 AM (16 months, 3 days ago)

物語:その人は、額に「hello kitty」の刺青をしていた。当然、彼はサラリーマンでは働けないと思う。
2008/7/24
@ 02:17 AM (16 months, 4 days ago)

物語:北朝鮮を観光(?)したイングランド人のレポーターは全14話のドキュメンタリー番組を造った。アーサーの一番好きな場面は食堂での祝宴の場面です。初めて来たときお祝いの食事が用意されていた。食べ物が豊富なふりをするために食堂の席に一つずつ皿と食べ物がたくさん置かれていた。「食べ物がたっぷりある」事をアピールしたかったようだ。実際、そこにいたのはレポーターとクルーだけだった。おまけに食事は味が薄くって糊で出来た物と同じような食べ物だったらしい。
ドキュメンタリーを見たらここにクリックください。映像は英語だけどジェスチュャーでまあまあ分かる。
2008/7/23
@ 12:00 AM (16 months, 5 days ago)

物語:サーフィンを終えてからボードを返してレゲエ・カフェで友達とのんびりした。海の近くの席を取って30分ぐらい面白い楽しい時間を過ごした。和歌山にギリギリまでいていそうで大阪に戻った。6時の大学院の開講時間にちょうど間に合った。やった!
2008/7/22
@ 06:55 AM (16 months, 6 days ago)

物語:12時くらいに和歌山のビーチに着いた。空が深く青くて波も凄い高かった。あるサーファーが波と衝突して右に飛ばされた、水着は左に飛ばされた、ボードも空に向かって飛んでいってしまった。
週末じゃなかったけどその日は人が大勢だった。150人ぐらいいそうだった。次の日は500人も来たそうだ!
3時間ぐらいサーフィンして気が済んだ。何回も波に飛ばされた、海水もたっぷり飲んだ、効かない日焼け止めが波に流れたので体中日焼けした。たけど僕は幸せな気がでした。
2008/7/21
@ 12:18 AM (16 months, 7 days ago)

物語:お昼、阿倍野にある沖縄風レストランで食べているとき、マスターが話し掛けて来た。「台風が近づいて来て和歌山の波が高くなる」と言た。行こうか行かないか迷って友達と連絡するとOKのメッセージをもらったので行くことにした。次の日、僕となつみはビーチがある和歌山に向かった。
2008/7/20
@ 07:19 AM (16 months, 8 days ago)
無料で食べ物を欲しい人がたくさんいる。アメリカでも下らないクレームをつけて弁償をもらう人がいる。例えば誰かが髪の毛を1本食べ物の中から見つけてクレームをつける。おかしなことにその髪の毛の色は客のセーターの色と同じだ。けれども文句言わずに店員は新しい食品を渡す。
僕の友達がまだニキビだらけの16才の男の子のとき、ファーストフードでバイトしていた。ある日、男が赤いスポーツ車でドライブスルーに近寄って来て、隣にいる彼女の前でいい格好をみせるために食べ物をタダにさせようとした。長くてくだらない理屈のクレームをつけた。そして友達がマイクに近寄って大きな声で「NO FREE FOOD」と言った。
「そのときの相手の顔が僕の生涯で一番笑ったことだ」と友達が言った。恥ずかしそうに何も言わずに出て行ったそうだ。
2008/7/19
@ 03:18 AM (16 months, 9 days ago)

物語:その韓国人の画家は子供の描いた絵を実物の写真にする。彼の作品をもっと見たい人はここにクリックください。
2008/7/18
@ 07:55 AM (16 months, 10 days ago)

物語:あるアナウンサーは「バナナは神様の存在を明にすることが出来る」と言った。バナナのデザインはどうの方向でも完璧な形だと言った。神様が人間のために創り出した果物だ。数分神様のおかげでバナナが出来たと熱弁を振るった。
しかし、問題がある。現在のバナナは神様がじゃなくて人間が創り出した!店で買ったバナナは、カビンディシと言う種なしバナナだ。注意深くバナナの中を見たら種がないのに気がつく。5千年から1万年前に、人間はバナナの栽培をし始めた。野性のバナナはカボチャの種のような種と液体が入っている。それは神様の存在じゃなくて、人間の改良能力を説明することになる。
2008/7/17
@ 01:02 AM (16 months, 11 days ago)
物語:そのビデオで災害を見た。山にいた人は一瞬の間に山から滑り落ちてしまった。そびえていた木はおもちゃのように崩れて流れて行った。
山崩れは自然の災害だけど最近は自然だけの理由じゃなく人間のせいもあると思う。最近、計画せずに森を壊す。むやみに木を切ったら地番が弱くなる。だから山崩れが起きやすい。家を立てる計画をろくにしないので山崩れが起きやすくなった。
アメリカではその話題がよく討論される:ビジネスvs.自然。効率を求める意見と自然を求める意見の討論だ。実際に結論討がでない。ちゃんと自然を守ったほうが経済も人のくらしいて良くなると思う。
2008/7/16
@ 12:23 AM (16 months, 12 days ago)

物語:日本のあちこちでホームレスを見ます。天王寺の近くの新世界とか大阪から離れた高槻でも見ます。でも、お金を無心するホームレスと遭わないのです。アメリカで乞食は色々なテクニックでお金を催促します。車の窓を洗ってお金ちょうだいと言います。サンフランシスコにいるホームレスは草むらに隠れて通行人の前に飛び出して脅かします。また、皿を振って「お金をお願い」と言います。脅かされる場面を見たくてたくさんの人が集まって来てみなで笑っている場面を見ました。2年後にサンフランシスコに再び訪れたときまたその人は同じことをしていました。
とにかく、日本で「お金ちょうだい」と言っているホームレスをあまり見かけないです。でもこの人(写真)を見てびっくりしました。ホームレスじゃないのにお金をもらうための皿を持っています。上にかさを被って下に仏教の服を着て実際のお坊さんのなような人が立っています。こっそりと見ているとお金を渡している人がいるのです。どんな人なのかアーサーは気になります。
2008/7/15
@ 12:03 AM (16 months, 13 days ago)

物語:外国人が何で日本のニュースを知るか?「TIME」は世界で一番多くの国で翻訳されている雑誌です。毎週日本についての記事が載っていて、その記事を読んで外国人は日本の情報を知ります。何万人かの人は「TIME」の記事で日本をイメージをします。
今週の記事で最近老人のAVが人気だと書いてありました。老人のAVビデオの説明と老人AVのスターを紹介していました。面白かったけどその記事で日本の社会全体のイメージをさせることが出来るのかな?
2008/7/14
@ 12:43 AM (16 months, 14 days ago)
物語:最初はそのビデオは手品のビデオだったけど撮影している途中に隣の家に事件が起きた。お使いに行かない息子に説教していたが、ろくに話を聞かないのでお母さんはコンピューターを取り上げて投げ飛ばした。コンピューターはバラバラの破片になった。
故郷でもそのようなけんかをよく見た。隣の市長の奥さんは娘とよくけんかしていた。僕の家も静かな家じゃなかったけれどもその頃はYouTubeはなかった。
2008/7/13
@ 12:20 AM (16 months, 15 days ago)

物語:亀は本当に不思議な動物です。次の点を考慮してみて下さい:
*亀は老化しないです。若い亀の内蔵は古い亀の内蔵と同じだそうです。
*亀は3臆年前から現在まであんまり変わってないそうです。
*亀は全ての気候の地域に存在しています。砂漠でも生きています。
*数何週間くらい食べ物と水がなくでも大丈です。
上の点を考慮したら亀が本当に不思議な生き物だという結論が出ます。
2008/7/12
@ 07:48 AM (16 months, 16 days ago)

物語:アメリカでは砂糖を食べ過ぎる子供が多い。朝食でも砂糖が入っている物を食べる。普通のアメリカの子供は朝から夜まで砂糖だらけの食べ物を食べる。シリアルとか栄養のない物をたべる。キャンディイを食べるのと同じだ。
でも、その子供は砂糖なしの生活を送っていた。どうしてか?お母さんがわざと砂糖が入っていない食べ物を用意した。アメリカでは砂糖を避けることは簡単じゃない。アメリカではどこでも砂糖だらけの物が溢れている。アメリカに住んでいるお母さんは子供が砂糖をとりすぎないようにちゃんとコントロールしなければならない。
僕も子供がいれば、砂糖が小さなめの食事をさせる。
2008/7/11
@ 06:13 AM (16 months, 17 days ago)
物語:そのビデオで奇妙な鳥が見える。その鳥は踊っていることが大好きだ。6分位休憩せずに続けた。そのビデオは人間だけじゃなくて他の動物も音楽の気持ちが分かる。
2008/7/10
@ 01:29 AM (16 months, 18 days ago)
2008/7/9
@ 08:26 AM (16 months, 19 days ago)
物語:ブラジルの音楽が大好きだ。特にブラジルのアーチストでアニトニオ・カルロス・ジョビンが好きだ。ジョビンの作品は静かな音楽が多いけど一部は活発な音楽もある。今度の曲は「Auga de Marco」という曲だ。
2008/7/8
@ 01:30 AM (16 months, 20 days ago)

物語:このストーリーはファーストフード店に勤めたストーリーじゃないですが、ファーストフード店についてのストーリーで悲しいストーリーだ。
小さいとき「retainer」という物を何回も忘れちゃった。「retainer」とは口に入れるプラスチックの医療器具だ。歯列矯正器を外した後から何年か「retainer」をつけた。かぜか理由はわからないけど「retainer」を何ども忘れて大切に持ち続けることが出来なかった。
ある日「Arbies」というレストランで忘れてしまった。気が付いたときもう手遅れでした。戻ったとき微笑んだ店員からゴミ箱にもう捨ててしまったと知らされた。裏のゴミ捨て場を見つけて探した。そのゴミ捨て場の中には多様な物があった。食べ残しとかコーラとか吸殻とかケチャップとかポテトフライとか使ったティッシュとか髪の毛とかおむつがあった。1時間半くらい手探りで気がしてもとうとう見付からなかった。何年か後でスティーブマーティンの映画を観た。その映画の中で男の子が「retainer」を忘れてゴミ捨て場ので探している場面があった。その場面を観ていると劇場の後ろから声が聞こえた「ほらー!そのことをおれもしたことがある!」
2008/7/7
@ 12:18 AM (16 months, 21 days ago)
物語:この男の子は「マシヒロ」という名前の生徒です。「マシヒロ」のニックネームは「マシュマロ・ヒーロー」です。「マシヒロ」と語感が似ているのでそのニックネームがつきました。
その写真で特別に「マシヒロ」の正座をみせびらかします
2008/7/6
@ 09:41 PM (16 months, 21 days ago)
物語:「Pete Fontain」はニュー・オリンズジャズプレイヤーです。ニュー・オリンズのジャズのイメージを想像したら有名なプレイヤーを5人くらい思い浮かべます。「Pete Fontain」の名前が真っ先に浮かんだのです。
「Pete Fontain」のクラリネットの音は柔らかいです。彼は高い音域でも上手に演奏します。1度聞くべきです。
2008/7/5
@ 05:18 PM (16 months, 22 days ago)

物語:先週の土曜日徳島バスに乗って、いくみ(生見?)ビーチに初めて行った。大阪からいくみまで5時間かかるのでく退屈しないように色々な物を用意した。そして持って行ったドラえもんの漫画を読んだ。11時くらいにバスが最後のバス停に着いた。夜なので真っ黒だし鉄砲雨が降っていて光は一つも見えなかった。独りぼっちの気になって心配した。突然、二つの光を見た。「TIN」のライトバンが寄って来た光だった。すぐ民宿に連れて行ってくれて部屋まで案内してもらった。彼は疲れていたのか余計な話をせずに部屋から出て行った。

僕の部屋は広くて清潔だった。角にあったテレビは良くなかったけど一日中サーフィンをするつもりだったのでテレビは要らないテクノロジーだ。
友達にメッセージをしてけどもう寝てしまっていた。
「Chris」は何週間か前にオーストラリアから来て最近神戸に住んでいる。彼は超おしゃれでサーフィンが上手。
次の日朝ご飯を食べていると雨がもう降っていた。雨が止むまでサーフィンのやり方のビデオを観た。初心者のためのビデオだったけど実際はスタントのようなビデオだった。サーフィンをする人はボードの先っぽに立って、まるで崖の先から覗いている模様だった。
アーサーは基礎的なテクニックから上達しょうとした。朝からお昼3時まで頑張ったけど出来なかった。たまにボードからドスンと落ちて何回も海水を飲んだ。段々うまくなって行った。帰る時間がちかずいて来たとき、ボードの上に立って波に乗った!
そのとき僕の最初のサーフィン体験だった。本当に楽しかった。今年の夏の内にすぐ行くつもりだ。
2008/7/4
@ 12:03 AM (16 months, 24 days ago)

物語:僕の従姉妹は何ヶ月か前に結婚して、最近赤ちゃんが生まれたそうです。おめでとうございます!
去年、結婚パーティの最中彼氏は暑さで気絶してしまいました。みんなは驚いて救急車を呼びました。でもそんなに大きな問題はなく大丈夫でした。しかし病院で撮られた写真がアメリカで大人気の雑誌に載ってしまいました。大変だったけど忘れられないパーティーです。
2008/7/3
@ 06:04 AM (16 months, 25 days ago)

物語:以前はこんな太った動物を見たことがなかったです。脂肪で乳首は地面に触れています。何の理由でそれほど太ってしまいましたか?観光客が人間の食べ物を与えすぎたからです。
2008/7/2
@ 05:03 AM (16 months, 26 days ago)

物語:この写真は幼稚園で撮った「マナハ」の写真です。「マナハ」は多分一番礼儀がいい生徒です。男の子が先生の物をひったくって行った「マナハ」は男の子の手から物を取り上げて先生に返します。そんな愛らしい生徒をアーサーは好きです。
2008/7/1
@ 12:05 AM (16 months, 27 days ago)

物語:地下鉄の車両の中は社会の縮図のようです。社長から酔っ払いホームレスまでも同じ所で見れます。例えばおとといは迷彩服を着てモヒカンがりでをして刺青をしている人を見ました。その人はどこに行きます?狩りに行くのかな?
バーコードのおじ父さんもいる。髪が少ないけれども横に流しています。友達が寝ているバーコードおじさんの写真をコッソリ撮りました。携帯の中にバーコードおじさんのギャラリーがあります。
高校生の制服を着ているおばさんを見たことがあります。60才くらいだったけどなぜか泣いていました?
東京に住んでいたときにはワイルドなサラリーマンを見ました。退社時間で電車の中はギューギューだったけど、彼は自分の空間を守っていました。他の人が寄って来たら手で振り払っていました。
電車に乗ることで毎日新しい冒険に遭います。ですから車に乗るよりもむしろ電車のほうがいいと思います。