タイトル:北朝鮮のストーリー

物語:北朝鮮を観光(?)したイングランド人のレポーターは全14話のドキュメンタリー番組を造った。アーサーの一番好きな場面は食堂での祝宴の場面です。初めて来たときお祝いの食事が用意されていた。食べ物が豊富なふりをするために食堂の席に一つずつ皿と食べ物がたくさん置かれていた。「食べ物がたっぷりある」事をアピールしたかったようだ。実際、そこにいたのはレポーターとクルーだけだった。おまけに食事は味が薄くって糊で出来た物と同じような食べ物だったらしい。
ドキュメンタリーを見たらここにクリックください。映像は英語だけどジェスチュャーでまあまあ分かる。