Little thoughts about my life in Japan...
2008/8/29
@ 04:28 AM (10 hours, 50 minutes ago)
物語:もし、アーサーと友達がサーフィンの映画を撮ったらこの写真をポスターにするだろう。色々なサーフィンの映画があるけどアーサーの一番好きなサーフィン映画は「Surfwise」だ。その映画で家族はサーフィンジプシーの生活をする。一日中サーフして夜になるとキャンピングする。学校とか仕事とかサーフィン以外のことは全くしない。後で載せる「Surfwise」についての記事を楽しみにして下さい。
2008/8/28
@ 12:10 AM (1 day, 15 hours ago)
物語:最近のよくある現像に、普通の番組などでスポンサーの商品をこっそりと使っている。例えば、ジェームズ・ボンド(007)の映画でスポーツカーを使う。あちこち険しい山道などの息を呑むようなドライブが、終わると車がカメラの前に突然止まる。そのスポーツカーのロゴがはっきり見える位置に車の広告と同じだった。
そのことは偶然ではなかった。商品名を出すことがマーケティングの戦略だった。最近ニュースの番組でキャスターの隣にコーヒーとかがさりげなく置いてある。そのコーヒーは本物じゃなくてはっきり映る為に黒い液体を使っている。
僕はやらせ商売のテクニックが嫌い。千円もするチケットにもう広告は要らないと思う。
2008/8/27
@ 12:12 AM (2 days, 15 hours ago)

物語:ヨーロッパの童話で「空が落ちて来る」と警告する鶏がいる。この場合は、空はまるっきり落ちて来ないけどこのドイツの村には空が本当に落ちて来た。
「Doseldorf」という村の上に隕石が落ちて来た。バスの待合室に衝突して、天井をぶち壊して手榴弾のように爆発した。運が良く、誰もけかがなかった。
後ろの広告をちょっと見て下さい。その広告は保険の広告だった。
More Pix: here and here.
2008/8/26
@ 12:40 AM (3 days, 14 hours ago)

物語:このバーはあるはずのない所にあるバーだ。谷町六丁目駅の近くの地下道にある。初めて行ったとき道に迷って間違えたかと思った。店が以全部閉まっていた。だけど黒い廊下の向こうからボウッと音が聞こえた。人の後ろをついて行くとすぐバーに着いた。洞窟のようなバーだったと思う。人もたくさんだった。でもみなさん仲が良い。いい雰囲気のバーに行きたいならここがアーサーのお勧めのバーだ。
2008/8/25
@ 04:24 AM (4 days, 10 hours ago)
2008/8/24
@ 12:10 AM (5 days, 15 hours ago)

物語:NASAのアポロ探検体がが月で水の跡を発見した。水があれば人間は月に住むことが出来るそうだ。水があるかも知れないけど湖がない。17世紀にジェスイット(カトリック会士)が月のクレーターに湖の名前をつけていた。そのジェスイット達はコペルニクス地動説に反対しょうとした。そのジェスイット達は無名だけれど月の湖の名前は今も使われている。
2008/8/23
@ 12:46 AM (6 days, 14 hours ago)

物語:日本に初めて来たとき出会った友達がかきという。かきとともこで一緒に送別会をした。天満橋のレストランだったけどJR天満と間違った。そして天満からまた戻って行ったので遅くれてしまった。アーサーはそんな失敗をよくする。
とにかく、着いてすぐピザのレストランに行った。そのレストランの釜は伝統的な煉瓦で出来た釜だった。味が凄い。友達とわかれるときまたオーストラリアで会いましょうと言われた。友達の旦那さんがビーチの近くに住んでいるので楽しくサーフィンが出来る。やった!
2008/8/22
@ 04:17 AM (7 days, 11 hours ago)

物語:ペーと茶飯事とビカのライブを観に行った。楽しい時間を過した。3人は別々のバンドに参加していたけど、たまに一緒に演奏する。たいていブラジル風の曲を演奏して静かな気持ちになる。アーサーが好きなことは建物の雰囲気だ。壁にいるんな種類の伝統的な物が掛けてある。京都みたいなところだと思う。
2008/8/21
@ 12:29 AM (8 days, 14 hours ago)

物語:アメリカのケンタッキー州にいる牧師と信者10人が逮捕された。捜査で毒蛇が100匹以上見つけた。アメリカで聖書を厳しく解釈する集団がある。蛇の調教が出来ると信じている人がいる。深い人は毒蛇を操ることが出来ると聖書に書かれている。1995年に「テネシー」州にいた女の人が噛まれてしまった。3年後に旦那も同じ運命に遭った。インターネットで凄い毒蛇を売るサイトがあった。捜査の警官は「インターネットで常識以外どんな物でも買えます」と言った。
2008/8/20
@ 03:03 AM (9 days, 12 hours ago)

問題:この写真は「エブリディピープル」のライブで撮られた写真だ。そのバンドが好きだ。柔らかいメロディと鮮やかな雰囲気を造る。機会があれば観に行って下さい。
2008/8/19
@ 05:22 AM (10 days, 9 hours ago)

物語:サーフィンしているとき「Kaze」では写真を撮ってくれた。その写真はアーサーがボードに乗っている姿が写されていた。痛快なイメージだったけど、実は風が吹いてなかったのであまり進んでいなかった。
このときウィンドサーフィンのテクニックを知らなかった。後でラジオでアメリカのオリンピックウィンドサーファーの「Nancy Rios」のインタビューを聞いて、やり方が分かった。「Rios」は「セールを鳥の翼のように震るわせると進む」と言った。海の上で滑り出した。次に行ったとき、アーサーもそのテクニックを利用する。
2008/8/18
2008/8/17
@ 12:36 AM (12 days, 14 hours ago)
...隠れているドアを見つけて真っ暗な階段を降りて行くと狭い部屋に着く。靴箱の中のわらやがらくたと一緒に神様がのんびとりしている。
2008/8/16
@ 06:10 AM (13 days, 9 hours ago)

物語:31才の「Chad Hardy」はカレンダーを作ってモルモン教の中でスキャンダルが広まった。
モルモン教はユター州を本拠地している保守的な宗教団体だ。モルモン教では男性が18才になると、スーツを着て布教活動に出かける。
「Hardy」はその布教活動している彼らをモデルにしてカレンダーを作った。モデルのポーズはセクシーじゃないけ上半身裸の写真をよく使った。
そのカレンダーは12人くらいの信者の写真を載せて普通の本屋で売り始めた。モルモン教の偉い人達はそれを見て「Hardy」を教団から追放した。この話の教訓は、モルモン教を信仰する場合はシャツを絶対に脱がないこと!
2008/8/15
@ 06:29 AM (14 days, 8 hours ago)

物語:ハンバーガー屋の裏に住んでいるホームレスは「Dumpster Dan」という人だった。「Dumpster」はゴミ捨て場の意味。彼はそこで暮らしていた。「Dumpster Dan」はゴミ捨て場の中で、のんびりして捨てられたハンバーガを食べていた。「Dumpster Dan」はそんな状況で住んでいるのに幸せだと言った。しかしアーサーは彼が新しい家に住みたいと思っている考えている。
2008/8/14
@ 12:06 AM (15 days, 15 hours ago)

物語:その漫画は10コマです。1コマずつにそれぞれのセクションの視点を表しています。
コマ1.お客が表現したイメージです。
OW THE CUSTOMER EXPLAINER IT>
コマ2.プロジェクトのリーダーが理解したイメージです。
HOW THE PROJECT LEADER UNDERSTOOD IT>
コマ3.アナリストの考えたデザインです。
HOW THE ANALYST DESIGNED IT>
コマ4.プログラマーのデザインです。
HOW THE PROGRAMER WROTE IT>
コマ5.ビジネスカウンセラーの描写です。
HOW THE
BUISNESS CONSULTANT DESCRIBED IT>
コマ6.プロジェクトに記録された情報
hOW THE PROJECT WAS DOCUMENTED>
コマ7.実際に設置された物です。
WHATやOPERATIONS INSTALLED>
コマ8.お客への請求書です。
HOW THE CUSTOMER WAS BILLED>
コマ9.カスタマー・サポートの状態です
HOW IT WAS SUPPORTED>
コマ10.本当に客が欲しかった商品です。
WHAT THE CUMSTOMER REALLY NEEDED
2008/8/13
@ 07:17 AM (16 days, 8 hours ago)

物語:映像作家の「Sam Easterson」は動物の生態を撮影するために特別な技術を使った。彼は動物の頭の上、特殊なカメラを付けた。動物はモグラやアルマジロなどだ。その作品の名前は「自然がカメラの監督」といって僕の好きな映像はモグラの映像だ。芝生と畑に穴が空いているのをよく見かけるけど行方は分からない。映像でモグラの生態が分かるようになる
ウェブのサイトをみたいんはここにクリックしてください。
2008/8/12
@ 07:22 AM (17 days, 7 hours ago)

物語:大抵、画家はキャンパスの中でイメージを創ります。たまに大きなキャンパスを使用してるけど、キャンパスのサイズの大きさにも限界があります。その画家は5キロの広さの絵を書きました。砂漠の中を移動しながら描きました。描き方はトラックに道具を付けて描きました。(ペンキとか絵筆とか使わない作品です。)
MORE AND MORE
2008/8/11
@ 12:18 AM (18 days, 15 hours ago)

物語:そのレコード・プレーヤーは全部紙で出来ています。使うとき、自分でレコードを回して円錐形の先の部分をレコードに乗せると綺麗な音が聞けるそうです。写真のレコードは「The Sound of Music」と言うレコードです。そのプレーヤーの音質は聞いたことがないのでなんとも言えません。聞いてみいと思います。
2008/8/10
@ 07:23 AM (19 days, 7 hours ago)

物語:この写真は建築家の手塚がデザインした家です。今度の家は「広い窓」という題名です。手塚は狭い空間で広さを創り出します。窓が大きいので、外の空間と家の中の空間が一体となります。でも、欠点が一つあります。プライベートの空間がないんです。朝起きて服を着るとき変な気持ちになります。公園の真ん中にいるように感じます。
2008/8/9
@ 05:10 AM (20 days, 10 hours ago)

物語:竹の利用が広がっています。はるか昔から、竹は色々な物に使われました。ざるとか、家具とか、どんな日用品にも、竹は役に立つのです。近代になると、竹を使うことが少なくなりました。伝統的な芸術家達は歴史的な芸術作品は継承してきたけど工芸品にはあまり関心がなかったようです。最近、竹の新しい利用方法がまた発明されました。竹で出来た自転車でプロの選手が使います。竹は堅固な鉄と同じで、しかも柔軟性があります。未来では竹で出来た物をよく見るようになると思います。
2008/8/8
@ 12:06 AM (21 days, 15 hours ago)

物語:この写真は日本初の販売機の写真です。この機械は木で出来ていて、1904年に作られました。この販売機は葉書と切手を売りました。現在の販売機は日本中で毎日使われています。初めの販売機はややこしい機械でした。最近の販売機のデザインは角ばっているけど最初の販売機は格調の高い調度品のようでした。現在のデザインは効率が重視され、個別のバリエーションがなくなってしまいました。
2008/8/7
@ 12:13 AM (22 days, 15 hours ago)

物語:親が住んでいる所はワシントンです。親の住んでいる所から何百キロ外れのオリゴンに妹が住んでいます。アーサーがお休みのときアメリカに戻って、親と一緒に車で妹の所に出かけます。妹の家まで8時間くらいかかるので、その間車道から景色が見えます。行く途中で「Columbia Gorge」という谷の横を通ります。雪が降っていないときは安全に着くことが出来ます。綺麗な景色を楽しみにしています。
2008/8/6
@ 12:27 AM (23 days, 14 hours ago)

物語:この写真はトロントで一番狭い家だ。不動産が「狭い」という表現を使わない。もっと柔らかい表現を使う。「居心地」という言葉を使う。その家を売ったら、$179,900(約2千万円)する。アーサーならそのお金でもっと大きな家を買う。
2008/8/5
@ 01:03 AM (24 days, 14 hours ago)

物語:この人は「KAZE」という人だ。小さい頃から和歌山に住んでいる。以前、はアーサーは全然サーフィンが出来なかったので「Kaze」とサーフィンをした。最近はまあまあわかって来たのでアーサーは一人でやって、「Kaze」は友達を教えてあげていた。ちらっと友達の練習を見た。ボードに乗って直ぐスドンと落ちてもう一度乗ろうとしてまた落ちた。アーサーも始めは同じ様子だった。
2008/8/4
@ 06:14 AM (25 days, 9 hours ago)

物語:「Bloomsfield」のライブは凄く盛り上がった雰囲気だった。最初に演奏したのは茶飯事というソロの人だった。次はヒトリトビオというバンドがライブをした。そのバンドはよく見る。日本の中に色々好きなバンドがあるけどヒトリトビオはその中でも好きなほうです。「Bloomsfield」はパワーが一杯ある。この写真で漫画のヒーローのように稲妻が頭から光った。核兵器バンドを見たい人は「Bloomsfield」を見て下さい。
2008/8/3
@ 02:40 AM (26 days, 12 hours ago)

物語:前の夜、5時間半ぐらい寝た。次の日、8時の電車に乗って和歌山のビーチに行った。久しぶりのサーフィンだった。3ヶ月ぶりので体が全部忘れたと思っていた。でも始めると直ぐ出来た。ウィンドサーフィンは自転車に乗ることと同じようだ。1度覚えたら出来るようになる。
その日、僕の先生とサーフィンをした。先生は仕事があるけど夏休みなので暇な時間があった。10時から3時までサーフィンをして、12時にお昼にして僕はアメリカ風のランチボクスを食べて先生は和風の本当な弁当を食べた。
一日中風が来なかったので少しも動かなかった。バス停に待っている模様だった。ようするに風が来てけど終える時間でした。
帰るとき遠くに空が黒くになっているところだった。駅に電車が来なかった。1時間遅れて電車が来た。結局大学院に1時間半遅れて着いた。心配したけど先生は平気見たいだった。その日は問題があったけどチャンスがあればもう一度行ってみたい。
2008/8/2
@ 05:50 AM (27 days, 9 hours ago)

物語:この写真は食べ物で出来た作品だ。ホームページにいけば、食べ物で出来た作品の写真が全部見れる。
韓国でミクシィのようなサイト、「cyworld」で遊びで食べ物の写真をよく載せている。簡単な料理で面白い作品を作る。まるで美術館にある作品のようだ。
2008/8/1
@ 12:01 AM (28 days, 15 hours ago)

物語:何ヶ月か前に桜の話は何話も載せた。桜話題はもう遅いと思ったけど最近1枚の写真をもらった。桜の季節じゃないけどいつでも桜の話は適当な話題だ。
春に大阪城の下でピクニックをした。梅田にある日本語教室のクラスメイトと楽しい時間を過ごした。その写真はビール缶を持っている物だった。本当はビールはあまり飲まない。ビールごっこだった。持っているだけでした。