タイトル:ウィンドサーフィンの冒険第1章

物語:前の夜、5時間半ぐらい寝た。次の日、8時の電車に乗って和歌山のビーチに行った。久しぶりのサーフィンだった。3ヶ月ぶりので体が全部忘れたと思っていた。でも始めると直ぐ出来た。ウィンドサーフィンは自転車に乗ることと同じようだ。1度覚えたら出来るようになる。
その日、僕の先生とサーフィンをした。先生は仕事があるけど夏休みなので暇な時間があった。10時から3時までサーフィンをして、12時にお昼にして僕はアメリカ風のランチボクスを食べて先生は和風の本当な弁当を食べた。
一日中風が来なかったので少しも動かなかった。バス停に待っている模様だった。ようするに風が来てけど終える時間でした。
帰るとき遠くに空が黒くになっているところだった。駅に電車が来なかった。1時間遅れて電車が来た。結局大学院に1時間半遅れて着いた。心配したけど先生は平気見たいだった。その日は問題があったけどチャンスがあればもう一度行ってみたい。
一日中風が来なかったので少しも動かなかった。
帰るとき遠くに空が黒くになっているところだった。