タイトル:伊勢のサーフィン

物語:サーフィンには早い時間に始めるスポーツだそうだ。朝早く始めたほうがいい。人が少ないのと波が一番高いからだそうだ。
そしてクリスとようしと伊勢のビーチに行くとき凄く早い時間に出かけた。10時にビーチに着いてボードを貸りてサーフィンを始めた。6時まで休憩せずにサーフィンした。お昼ご飯も食べなかった。偶然、ようしが車の中におにぎりを保管していて分けてもらった。小さかったけど夜まで腹持ちした。でもお腹が空いてで食べ物のことしか考えられなくなったのでクリスの薦めるたこ焼き屋に行ってもう少し頑張ろうと思った。でも8時に着いたので店が閉まっていた。アーサーは説明出来ないほどのがっかりな気持ちになった。次のコンビニで車が止まるとまた気分が良くなった。