Little thoughts about my life in Japan...
2008/9/26
@ 03:11 AM (14 months, 1 day ago)
物語:「Erik Mongrain」は太ももの上にギターを置いてピアノの鍵盤のように弦を弾く。カナダのモントリオールでストリートミュージシャンをしているとき初めてタッピング奏方を使った。道を通るる人々はそれを聞くと直ぐにファンになった。
エリックは3月12日にモントリオールで生まれた。最初はスポーツのほうが好きだったけど大きくなるとギターを弾き始めた。
18才にストリートミュージシャンになって世界の道で演奏した。ある日、スペインの「Grenada」の通りで演奏しているときジャーナリストに声をかけられた。ジャーナリストは感動したので新聞に彼の特集を載せた。「エリックは直ぐスターになる」と予言した。「Stanley Jordan」というギタリストも「Granada」の通りで初めてストリートミュージシャンになった。エリックも「Stanley Jordan」のように成功の階段を見つけた。このビデオで直接に観ることが出来る。
2008/9/25
@ 12:20 AM (14 months, 2 days ago)

物語:このストーリーはアメリカならではのストーリーだと思う。他の国の民衆はアメリカ人ほど騙されるたろうか?
「Marjoe」という4才の子供が牧師になった。徳の高い説教をして寄付もたくさんもらった。その説教は神様からの説教じゃなく母親が考えた説教だ。「Marjoe」が勉強しないとき母親は顔の上に枕を置いて息が出来ないようにするなどの体罰をした。何年か前にドキュメンタリー映画を作って秘密を暴こうとした。そのドキュメンタリーはオスカー賞をもらった。だけどアメリカの南部の地域ではその宗教批判の内容で上映されなかった。だから、アメリカの多くの地域の人マにメッセージが伝わらなかった。今でもそのオスカー賞をもらった映画はあまり知られていない。
2008/9/24
@ 12:14 AM (14 months, 3 days ago)

物語:3億6500万年前に生息していたと言われる「Ventastega curonica」と言う恐竜の化石が発掘された。頭の骨と肩の骨盤の一部分が発掘現場で見つかった。その恐竜の化石が動物は海から陸上に上がって来たことを証明する。進化論を信じないキリスト教の人にはそのニュースは良くないニュースだ。はっきりとした証拠が目の前にあるのにどうやって否定する?
2008/9/23
@ 12:00 AM (14 months, 4 days ago)

物語:「SURFWISE」という自首製作のドキュメンタリーがアーサーのお薦めの映画だ。その映画はサーフィンの映画だったけどサーフィンが好きじゃない人も楽しんで観れる。
「SURFWISE」のストーリーは‘70年代からの話だ。「Doc」というお父さんは違い医者になってだけど生活に不満を待っていた。ある日仕事を辞めてサーフィンばかりの生活をすることにした。
そのときから息子9人とお母さんも世間と離れて一日中サーフィンばかりして暮らしてしていた。子供は小学校すら行かなかった。だから18才になったときの職務能力がなかった。ある人の息子が「お父さんのおかげで僕が出来る仕事は3つだけです:ロックスターとプロサーファーとホームレス」。
「Doc」には色々きばつな世間へのていげんがある。セックスとか食べ物とかライフスタイルとか「Doc」のけんかいは特別な意見を持っている。
「SURFWISE」は観るべき映画だ。サーフィンが嫌いな人も、その映画の中で発見を見つけることが出来る。
2008/9/22
@ 06:46 AM (14 months, 4 days ago)

物語:先週、南森町にある英会話スクールの面接が土曜日の3時にあった。それで適当な時間にスクールに行ってブザーを鳴らした。誰もいなかった。また鳴らしたけど返事がなかった。家に戻ってメールチェックすると次の週の間違いだとわかった。なぜそんなニアミスをした?面接することに集中して他のことがないがしろになっていた。
2008/9/21
@ 01:18 AM (14 months, 6 days ago)
物語:難波駅の近くの液晶ビジョンにインターネットカフェの宣伝が映った。最初に苦虫をかみつぶしたような顔の店員二人が立っていた。やる気なさそうに挨拶してお辞儀した。
次の場面はインターネットカフェの施設を説明して、漫画の棚とかシャワー室などの設備を紹介した。トイレを紹介するときに苦々しい顔をした店員がトイレを掃除していた。かわいそうな店員だと思った。ある場面は店員がトイレの掃除する場面だった。トイレの掃除の場面は余計だと思った。日本人はミクシィなどに自分の顔を出すことを嫌がる人が多いけど難波の液晶ビデオに顔がトイレと一緒に出るのは大丈夫なのだろうか?
2008/9/20
@ 06:17 AM (14 months, 7 days ago)

物語:その作品は面白いと思う。ロンドンで捨てられているゴミで芸術作品を作る。後ろの二人の影は誰の影なのかよく分からない。製作者は二人なのでその影は製作者の自画像だろうか?
2008/9/19
@ 12:19 AM (14 months, 8 days ago)

物語:月曜日に伊勢のビーチに行った。めっちゃ寒かったので3時間ぐらいだけサーフィンをした。そのときにクリスがボードの中央のフィンを折ってしまった。写真をじっくりと見たらフィンにキズが見える。前に他の人とぶつかったのでサーフィンボードにはくぼみがある。
アーサーのボードは大きい。アーサーの身長より長い。初心者なのでそのようなボードを使う。道でトロッコの運転をすることと同じだ。乗りこなすが大変だったけど衝突すれば大きいボードのアーサーがいつも勝った。それから誰にもぶつからなくなった。
2008/9/18
@ 01:19 AM (14 months, 9 days ago)

物語:小さい頃よく読んだ漫画は「スパイ対スパイ」という漫画だった。白いスパイと黒いスパイの争いが内容だ。両方が陰険な手段を使って相手を罠に掛けようとする。巧妙な手口を使うのでどちらが勝っのか最後までわかない。アーサーはその漫画を何時間も寝転びながら読んだ懐かしい記憶を思い出す。
2008/9/17
@ 02:58 AM (14 months, 10 days ago)
物語:アメリカ中、どこでも刑務所が混んでいる。その写真は「San Quentin」という刑務所でアメリカで一番混んでいるカリフォルニア州にある刑務所だ。最近その刑務所は超満員になった。囚人部屋が満員の状態で運動部屋にやく360人の囚人が収容されている。動物がおりに詰められている状態と同じだ。こんな悪い状況にどうしてなったのか?
何年か前までは刑務所で真面目にしていれば刑期が短くなって早く出ることが出来た。凶悪犯以外の囚人にその制度が使用されていた。ところが80年代と90年代に政治家が厳しい法律に変えてしまい、前のように早く出所することが出来なくなった。それで今のような状態になった。
囚人は一日中何をしている?朝から夜までベットに座って他の囚人とけんかしている。一日に食事が二度ある。ある囚人は飲酒運転で服役してもう8年になった。
カリフォルニアには問題がある。借金が160億ドルになった。刑務所の経費を払っていたら学校の予算が減ってしまった。
2008/9/16
@ 01:00 AM (14 months, 11 days ago)

物語:北極の氷が溶けて無くなることが、想像出来る?偉い科学者の50パーセントは北極がなくなる可能性があるといった。そんなことが起こったら、人間の歴史で初めての現象だ。アメリカ人の中には地球温暖化が起こっていることを否定する人もいる。北極が溶け出した場合に、どんな論理を言うのかな?サンタクロースの家とおもちゃ工場が水に沈むとき、何て言うのかな?クリスマスがなくなった場合はどうするのかな?
2008/9/15
@ 02:07 AM (14 months, 12 days ago)

物語:1年前に結婚した「Tyler Ziegel」と「Renee」が離婚した。初めて高校で出会ってその後結婚するつもりだった。しかし「Tyler」はイラク戦争に動員された。「Tyler」がイラクの道をトラックでパトロールしたときIUD爆弾に被爆してしまった。顔と体の前の部分がなくなってしまった。しかしアメリカに戻って彼女と結婚した。アメリカの民衆は感動して二人の住んでいる州では記念日が1年後に離婚してしまった。
2008/9/14
@ 06:15 AM (14 months, 13 days ago)

物語:今度の記事はほこりまみれの車に描いた作品についての記事です。普通はほこりまみれの車に描いた絵はくだらないイメージだろう。簡単な絵とか落書きとかニコチンマークとか「俺を掃除して下さい」とか描いた物がある。
でもね、それを描くことで目立たたせている絵がこれだ。芸術家はほこりの落書きでもとても素晴らしい作品を創る。
2008/9/13
@ 05:56 AM (14 months, 14 days ago)
物語:友達4人と伊勢の井汲ビーチに行った。前に行ったときよりめっちゃ寒かった。海に入って1時間経つと手が紫色になってブルブル震えた。先週はお盆だった。その日は暑過ぎて我慢出来なかった。1週間後、冬のように寒くなっていた。気温神様の気まぐれが理解出来ない。
今回はアーロンと初めてサーフィンに来た。「タズメニア」から来て日本で建築の仕事をしている。「タズメニア」から来たので寒さに慣れてない。ウェットスーツを着たから大丈夫になった。もうすぐ「タズメニア」に帰りたいと寂しがりそうだ。
(写真で左から右に:よしとアーサーとクリスとアーロンです)
2008/9/12
@ 07:35 AM (14 months, 14 days ago)

物語:「Robert J. Lang」の折り紙はニューヨークの現在アートの美術館に展示されている。「Lang」の折り紙は複雑だ。その上の写真は恐竜のモデルとそっくりだ。本当に紙で出来ている。
ラングはエンジニアだったがその仕事を辞めて折り紙のプロになった。安定した仕事を辞めて収入が小さなくなり折り紙の仕事だけで大丈夫かと思う。だけど「ラング」は夢をかなえるためその普通じゃない職業を選んだ。
2008/9/11
@ 06:47 AM (14 months, 15 days ago)

物語:「Hiller VZ-1」というSFに出来そうなホバークラフトが試作された。1畳くらい円形で立て操縦するとハミングバードのように動けるはずだった。
けど理想と現実は違う。 乗ったとき機械が自由に操縦出来なくて速度も25キロまででした。プロジェクトは直ぐに中止になった。「Hiller VZ-1」失敗作で終わってしまった。
2008/9/10
@ 04:02 AM (14 months, 17 days ago)

物語:先週の水曜日にBowling no.9のライブに行く約束があった。急いでいたのでグラスを落としてしまった。小さな破片があちこちにばらばらに飛んでしまった。その瞬間に破れたグラスを見てため息をしてしまった。時間がなかったので掃除しないてそのままに置いて家を出た。
次の日、起きると足に傷が何ヶ所もあってシーツが血の涙を流していた。もう少し探すと破片が一つ見つかった。アーサーは本当に強烈なファンです!
2008/9/9
@ 06:46 AM (14 months, 17 days ago)

これは男性の為のシールです。

下のシールは女性の為のシールです。
2008/9/8
@ 05:13 AM (14 months, 19 days ago)

物語:赤目四十八滝の公園に滝がたくさんある。歩いてたら途中で森の中に入った。緑が凄い綺麗だった宮崎駿のアニメーションとそっくりだ。この写真の中の池で友達が水泳している。
2008/9/7
@ 12:14 AM (14 months, 20 days ago)

物語:友達のバンドのライブが終わったから家に帰ることにした。電車に乗っているとき、ある男の子が飛び上がって悲鳴を上げた。空中に軽々と羽ばたく虫がいた。寄って来たので近くでよくかんさくした。その虫は葉っぱの形とそっくりだった。森で歩いていたらそれが虫とはきがつかないだろう。日本にいると微妙なことを毎日発見する。
2008/9/6
@ 12:49 AM (14 months, 21 days ago)

物語:「Andy Warhol」の特徴は日常で使う物をアートにすることでした。普通のスーパーで買える食品をキャンパスにプリントしたら高級なアートになった。
スウエーデンからのデザな「karl grandin」は、大衆社会のイメージでアートを作る。でもキャンパスじゃなく色々な物でアートする。壁とか服とかそのような物でも表現する。
2008/9/5
@ 03:18 AM (14 months, 22 days ago)

物語:この記事をもう載せないことにした。恥ずかしいからです。でも本当は話せなかったり言いたくないことまで日記に載せているけどる。
先週の月曜日、友達と赤目四十八滝の公園に行った。公園に入るとすぐに崖の上に立っていることに気がついた。あまりの高さに怖じけづいた。また服を着て崖から後ろに一歩さがった。飛び降りることが出来なかった。しょんぼりしてしまった。
小さいとき、母と一緒にプールに行ったそのプールには高い飛び込み台があった。飛び込み台から下を見ただけで怖かった。しかし、母が飛び降りたら新しい自転車を買ってくれると言った。飛び込み台のはしごを上って板の先に立ったけど飛び降りるごとは出来なかった。母は後ろから忍び寄って来て僕を突き落とそうとした。泣き出してしまって周りに集まっていた人々の前に笑われた。今も高い所が怖い。高所恐怖症を克服したいです。
先週は高所恐怖症を克服出来なかったけどアーサーがチャレンジする。いつの日か飛び込む。
2008/9/4
@ 04:16 AM (14 months, 23 days ago)
物語:「ストップ・モーション」とはアニメーションで使う撮影のテクニックだ。「ストップ・モーション」は時間とにんたいが必要なテクニックだ。例えば、消しゴムを車のように動かすにはとても手間がかかる。
このビデオでは日常使っている物が動いて料理の食材になる。砂糖はガスストーブの火になってドルの貨幣は野菜になる。このビデオは凄い面白いので1度見るべきビデオだと思う。
2008/9/3
@ 05:10 AM (14 months, 24 days ago)

物語:今週の水曜日、家に帰るときゴキブリを地下鉄の電車の中で見た。そのゴキブリがあちこちを走り回っているとき乗客は足で小さなダンスをした。ゴキブリが近くに寄って来たら足を避けたからだ。でも体昔ゴキブリよりももっと怖い物を見た。
ロンドンに住んでいたとき、地下鉄の構内でネズミをよく見た。ロンドンの地下鉄は第二次世界大戦前に造られて古いです。そこは深くてジメジメしています。ネズミは猫ぐらいの大きさで毛はチクチクしています。
村上春樹の小説で地下鉄に住んでいる怪物の話があります。その怪物は日本の政府と条約を結んでいます。たまに出て来て酔っ払いのサラリーマンを洞窟に引っ張り込んでしまいます。その話を読んでからアーサーは地下鉄に乗るとき怪物の洞窟を探してるけど見つからないです。
2008/9/2
@ 12:04 AM (14 months, 25 days ago)

物語:このホームレスの人は地下鉄の出口の前で気を失った芝生の中で寝てしまった。遠慮せず好きな所がベッドになる。仕事や家賃もなく多分世の中で一番気楽な人がその人だと思う。
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2008/9/1
@ 04:44 AM (14 months, 26 days ago)

物語:先週の月曜日に友達4人で赤目四十八滝と公園に行った。その公園は飛ぶための所じゃなかったたけど飛び降りることが出来る所がたくさんあった。初めに見た所は高さが凄かった。2階ほどの高さだったと思う。すぐ友達が飛び降りてしまった。次の番、アーサーです。崖の先の上をちらっと見ると、頭がクラクラして下に池が見えた。怖かったけど飛び降りようと思った。体を振って目を閉じ・・・
(アーサーは飛び降りたかな?次の記事まで心待ちにしてね)