タイトル:嬉しい店員?

物語:難波駅の近くの液晶ビジョンにインターネットカフェの宣伝が映った。最初に苦虫をかみつぶしたような顔の店員二人が立っていた。やる気なさそうに挨拶してお辞儀した。
次の場面はインターネットカフェの施設を説明して、漫画の棚とかシャワー室などの設備を紹介した。トイレを紹介するときに苦々しい顔をした店員がトイレを掃除していた。かわいそうな店員だと思った。ある場面は店員がトイレの掃除する場面だった。トイレの掃除の場面は余計だと思った。日本人はミクシィなどに自分の顔を出すことを嫌がる人が多いけど難波の液晶ビデオに顔がトイレと一緒に出るのは大丈夫なのだろうか?